「せいあい」246号 発行

イースターおめでとうございます。 せいあい246号をお届けします。 4月1日付で矢萩栄司司祭が着任されました。 新牧師と共に復活のイエスとの出会いを喜びつつ生活して参りましょう。 矢萩司祭も当教会の牧師、幸手基督教会の管理牧師を兼任されます。 また聖愛幼稚園、大宮愛仕幼稚園の園長職も木村司祭同様です。 教区の要職も兼ねておられますがフットワーク軽く、自転車で …

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「せいあい」245号 発行

せいあい245号をお届けします。 クリスマスおめでとうございます。今年も新型感染症の終息は未だにみえず、陪餐はご聖体のみの一種陪餐、チャントも歌えず聖歌も全てを歌えません。しかし、否定ではなく、毎週聖餐に与れる恵みを感謝し、共に代祷をお捧げできる、平和の挨拶をかわせる喜びを感謝したいと想います。 ウイルスは形をかえ新たな力として迫ってきますが、私たちも知識と …

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「せいあい」244号 発行

せいあい244号をお届けします。 4月4日は久しぶりに多くの皆さんと聖餐の恵みに与れたご復活祭、喜びに溢れた一日でした。 その後、新型のウイルスは蔓延防止策がとられる事態になり、安心して教会に集うにはまだまだ時間が必要です。「せいあい」もできるだけ信徒皆さんへのお届けを心がけていきます。今号は婦人会の例会から記事をいただきました。 3月末で15年間主教職とし …

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「せいあい」243号 発行

せいあい243号をお届けします。 新しい生活様式での新年2021年が幕を開けましたが、再びの緊急事態宣言の発令により再び公祷中止となりました。さまざまな生活苦がニュースで伝えられます。 昨年12月に呼びかけられた野宿支援には、短期間でホットカイロ、不織布マスク、冬用の靴下などが用意された段ボールいっぱいに集まっていました。ゆっくりとお話を聞く機会もない今、誌 …

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「せいあい」242号 発行

クリスマスおめでとうございます。コロナ禍が続く中、今年も4回の「せいあい」が発行できましたことを感謝いたします。今年は「日曜日は教会の礼拝に出席する」という、今まであたりまえのことが公祷の休止により考えたこともなかった状況になりました。花粉症の時期が過ぎれば外せたマスクも1年中の着用に。手洗い・うがいに手指の消毒が日常となりアルコールスプレーを持ち歩くことに …

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「せいあい」241号 発行

聖堂聖別86周年おめでとうございます。「せいあい」241号をお届けいたします。 本年度第3号となります。10月を迎えても新型コロナウイルス感染症新規罹患者は止まらず、予防対策への対応は新しい生活様式のもとに日常化していきそうです。公祷が再開され、毎主日ともに聖餐式を捧げ聖餐の恵みに与れることを感謝いたします。 86年、困難な時も聖堂は祈りの場として愛されてき …

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「せいあい」240号 発行

「せいあい」240号をお届けいたします。 本年度第2号となります。7月から公祷が再開され、毎主日8時に10名程度、10時半に40名程度、日曜学校も10名程度の出席です。公に聖堂に集まって賛美を献げられることを感謝いたします。 新型コロナウイルス感染症、また多くの地域で長雨や豪雨により度重なる被害が発生していることに心が痛みます。 「思い煩いは、何もかも神にお …

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「せいあい」239号 発行

「せいあい」239号をお届けいたします。 本来ならば2月に発行する予定でしたが、新型肺炎感染症が拡大し公祷が休止となったこともあり編集中断で遅れてしまいました。また今号は紙面の関係上、会計月次報告は次号の掲載とさせていただきます。 私たちのあたりまえであった生活が一変してしまった日常の中で、少しでも主日を感謝し日々を過ごせるようにとの思いで今号を編集いたしま …

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「せいあい」238号 発行

遅くなりましたが、2019年2号目の「せいあい」238号をお届けいたします。 今号では巻頭言を八戸功司祭にお願いいたしました。木村司祭が幸手の聖餐式を担当される毎月第4主日に当教会で司式・説教をしてくださっています。感謝です。 1899(明治32)年から大宮の地での宣教開始から120年、うつり変わっていく世の中において変わらないもの、現代のニーズに合わせて変 …

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「せいあい」237号発行

イースターおめでとうございます。今年第1号となる「せいあい」237号をお届けいたします。 1899(明治32)年4月11日に4人の祈り人で始められた聖公会の大宮の地での宣教開始から120年を迎えました。現在地に聖堂を持つまでに、複数個所で祈り求めてきた歴史を学びつつ、現代のニーズにあった宣教が社会から求められるように思います。「せいあい」もその働きが担えます …

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